アルフォンスミュシャ (チェコ1860〜1939) 「スラヴィア」 1908年 油彩 カンヴァス 165x123cm  プラハ 国立美術館

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「スラヴィア」とはミュシャ自身が創作した「スラヴの女神」であるといわれている。
ミュシャがアメリカに渡り本格的に取り組んだ作品で、祖国の歴史と文化の象徴としてミュシャの理想像を描いたものである。

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